大和市を舞台にした映画「大和(カリフォルニア)」4月7日全国で公開

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大和市を舞台にした映画「大和(カリフォルニア)」4月7日全国で公開

大和市と厚木基地を舞台にした映画が全国で公開されます。宮崎大祐監督は、2011年公開の「孤独な惑星」の脚本をはじめ、多くの作品にかかわっている新鋭です。2018年4月7日から東京・新宿K’s cinemaほか全国順次公開されます。

ロケ地になることはあっても、このように映画の概要で大々と大和市が舞台になるのは中々ありませんね。ただ今月(2018年2月)で市内から映画館がなくなる(つきみ野のイオンシネマが閉館)というタイミングがなんとも言えないですね・・・。

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=記事引用(映画.com)=
物語の舞台は、戦後米軍基地とともに発展してきた神奈川県大和市。厚木基地の住所はカリフォルニア州に属しているという都市伝説があり、10代のラッパー・長嶋サクラは、日本人の母と兄、母の恋人・米兵のアビーに囲まれ、複雑な関係性のなかで育ってきた。アメリカのラッパーに憧れて、毎日ラップの練習と喧嘩に明け暮れるサクラ。ある日、カリフォルニアからやってきたアビーの娘・レイと出合い、好きな音楽の話をきっかけに、徐々に距離を縮めていく。
=引用ここまで=

*下記リンク先に予告編映像があります

映画「大和(カリフォルニア)」公式サイト
宮崎大祐監督最新作。米軍基地のある神奈川県大和市を舞台にした新世代音楽青春映画。ラッパーに憧れるサクラのもとへサンフランシスコ育ちのレイがやってくる。ヒップホップをきっかけにして2人は距離を縮めていくのだが…。

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